わたしもシンスプリントに泣かされました
はじめまして。 わたしは、広島市西区アルパークから徒歩2分の「整体院シェルパ」院長・吉原和彦です。 わたしは、高校時代陸上をやっていました。1年生のときにシンスプリントになり、練習が満足にできなかった経験があります。 当時、先輩からは「素人病じゃけえ、練習すりゃ治る」と言われ、素直にそれを信じて練習を続けていましたが、いっこうに症状がよくなりませんでした。 それどころか、痛みは酷くなり、片方だけでなく両足ともシンスプリントに。 普通に歩くことさえ出来なくなり、やむなく練習を休みました。 歩くことさえ痛いのだからしょうがないのですが、自分に根性がないのではないか、と落ち込んだりしました。休めばどんどん遅れていくので、一日も早く復帰したい。少々の痛みなら我慢してやれば、治るのではないか、と復帰を焦り、復帰したらまた悪化し… そのうちに足首をねん挫。とうとう観念して練習を休みました。 ねん挫が完治するまでの間に、シンスプリントの痛みもなくなり、練習に復帰できるようになりました。 しかし・・・ 体育祭のリレーのときに股関節に激痛が走り、そのまま走れなくなりました。 今でいうグロインペイン症候群です。 その後も、ひざを傷めたりもし、常に下半身のどこかが痛い状態でした。 元はと言えば、中学時代にはオスグッド・シュラッターを患っており、そこから故障続きの競技生活が始まったのです。 今思えば、オスグッド、シンスプリント、グロインペインなど、すべてが自らのカラダのゆがみに起因していたのです。 わたしがいま治療家として生きているのも、学生時代の苦い経験がバネになっています。今の私なら、当時の自分自身を治すことができる!そう、自負しています。 もし、今あなたがシンスプリントでお悩みなら、ぜひ一度ご相談ください。 LINE@から予約、問合せができますので友だち追加してみてください。 +++++++++++++++++++++++++ 広島市西区の整体「整体院シェルパ」 広島市西区草津新町2-8-9 ■営業時間 (火曜日~土曜日)9:30~20:00 (祝日)9:30~17:00 ■定休日 月曜日・日曜日(月曜日が祝日の場合は営業) ■料金 初回6,...